夜空の星の数ほど いろいろ人はいるのに
僕には君だけが ひときわ輝いて見えてるよ
いつも元気一杯に走ってる 君はとても可憐さ
ちょっと向こう見ずなところあるけど 一途な情熱が眩しいよ
毎朝顔を会わせたり 手を伸ばせば届く距離なのに
君の中にいる僕は なんだか小さなお守りだ
仕事に夢中になっている君が 本当に愛おしいよ
心の中の翼羽ばたいて 君のそばに行きたいけれど
一体 僕に何ができるの?
こうしている間さえ 時は過ぎてしまう
いつかの僕の夢 忘れかけてる
見えない心追いかけて 言葉にはできないけれど
うまくやろうとなどしないで
やりたいように本気になってやれ
本気で生きなくて 何が残せるの?
やりたいこと知らずに 生きてられるの?
本気の人たちが ほら笑いかけている